子どもは宝物だと思います。大人たちが守ってあげなくてはいけない

私が最近最もショックを受けた事件は、わんずまざーという保育施設の話です。世の中には衝撃的な事件が沢山起こっていますし、非道な行いに対して憤りを感じることもしばしばですが、この一件が一番私の心を揺さぶりました。テレビでキャスターが「まさに弱みに付け込んだような」と話されていて、その通りだと思いました。怒りを通り越して悲しいです。こんなひどいことが罷り通って、狡猾な人間がのうのうと生きていることについて、私は一人の人間として憎まずにはいられません。寛容になりたくてもなれません。つい最近、知人に赤ちゃんができた話を聞きました。彼女は事務の仕事をしています。初めての子供です。彼女がもしこんなひどい保育園に預けてしまったら、そして子の身に何かあればと思うと恐ろしいです。この園長に対して聞きたいことが沢山あります。子どもをどう思っているのか、もし自分の子供があなたのような保育園に預けられたらどう感じるか、それを知りたいです。
これだけではなく世の中には虐待、教師によるいじめなどが起こっています。解決に乗り出すことが難しいことだとは分かります。子育ても教育も難しいのだと 大人になった今は思います。しかし、子どもの命を預かっていること、子供にとって貴重な時間を共に過ごすということに責任を持って欲しいです。本当に大事なところで怠ってはなりません。大人同士の問題は大人で解決して、子供に迷惑をかけるべきではありません。経費削減は子どもに関係ありません。
大学の教授が仰いましたが、教育にかかる費用や支援が足りてないのかなと思います。もっと手をかけるべきです。オリックス銀行カードローン 審査

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